こども忍者道場では
        たくさんの武器を練習します
武器術
武器の練習は、SWS安全武器術研究会のやわらかい安全な用具を使います。

刀、鎖鎌、棒などの忍者の代表的な武器を初め、ヌンチャク、トンファー、サイ、槍、鎖に至るまで、たくさんの種類の武器を練習します。

両手を器用に動かせるようになるので、脳の働きが活性化又、試合なども自由にケガ無くできるので、敏捷性や反射神経が高まります。

上級者になると本物の武器も練習しますので、本格的に武道の技を身に付けることができます。

←忍者道場で使う様々な武器。
総てウレタンなどで作られていて安全に練習できます。


飛び道具
さらに忍者の定番と言えば「飛び道具」。
忍者で最も有名な手裏剣をはじめ、弓矢、吹き矢、スリングショットなどの飛び道具を練習します。
これらも、総ての道具は軟らかい素材でできていますので安全に楽しく学べます。
的に狙って技を磨いたり、試合したりもします。

的に当てて基本練習をしたり、何と手裏剣で試合ができちゃいます。
さらに弓合戦や、一輪車に乗って弓で的を落とす「一輪車ヤブサメ」なども!!

こども忍者道場の安全武器術
03-3867-5754